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日比谷花壇・エリアノ・KAGENAZOの3社は、神奈川県横須賀市の「長井海の手公園 ソレイユの丘(以下、ソレイユの丘)」で展開するトレーラーハウス宿泊施設を舞台にした、体験型謎解きコンテンツ「Trailer House Mystery」を3月1日(日)よりスタートした。
ソレイユの丘で、没入型の謎解き体験を楽しもう
「Trailer House Mystery」の舞台となるソレイユの丘は、日比谷花壇が代表企業を務める「エリアマネジメント横須賀共同事業体」が指定管理者として管理運営を行っている。
「Trailer House Mystery」は、宿泊体験と物語体験を融合させた新しいエンターテインメント企画として、滞在そのものを“物語の一部”に変える没入型の謎解き体験だ。
「Trailer House Mystery」について
トレーラーハウスに宿泊した体験者は、とある一枚の謎をきっかけに、ある家族にまつわる物語へと引き込まれていく。目の前にある空間、残された手がかり、そして家族の記憶。
参加者は謎を解き進めながら、物語の中に隠された秘密を解き明かしていく。自然豊かなロケーションの中で過ごす時間そのものが、ストーリーの演出となり、宿泊体験に新しい価値を生み出すだろう。
「365日誰もが遊び愉しみ尽くせるエンターテインメントパーク」をテーマに、自然・体験・滞在価値を高め続けるソレイユの丘。今回の取り組みでは、滞在時間の拡張・家族・グループの共体験創出・エンターテインメントによる地域活性を目的に、謎解きクリエイティブのノウハウを活かした新しい宿泊体験を実現している。
