「雑誌の編集者にりあるに憧れていた」…上白石萌歌、“パン恋”のオフショットに「敏腕編集者に見える」と反響

「雑誌の編集者にりあるに憧れていた」…上白石萌歌、“パン恋”のオフショットに「敏腕編集者に見える」と反響

上白石萌歌が自身のInstagramを更新した
上白石萌歌が自身のInstagramを更新した / ※ザテレビジョン撮影

俳優の上白石萌歌が、3月1日に自身のInstagramを更新。2026年1月期のドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」(毎週土曜夜9:00-9:54、日本テレビ系)で仕事も恋も中途半端でなんとなく毎日を送る雑誌編集者・柴田一葉を演じており、8話のオフショットを公開した。

■真剣なまなざし…のファン称賛の“パン恋”のオフショット

この日上白石は、「パン恋8話オフショットハリー(レオバードゲッコー)といっしょにナレーション録りをがんばる一葉と撮ったオフショのなかでもっとも編集者らしいオフショ 雑誌の編集者にりあるに憧れていたので、ページレイアウトできてしあわせでした。編集者のみなさま、いつもほんとうにありがとうございます はじめて編集者の役をやって、尊敬が強まるばかりです。」とコメントし、写真を投稿。黄色のソファの前で白ベースのトップスを着た上白石が、テーブルに台本を広げ、真剣なまなざしでスタッフと打ち合わせする様子が公開された。

この投稿を見たファンからは「めちゃくちゃ編集者!」「敏腕編集者に見えます」「かわいい」「可愛い以外に言葉が見つかりません」などのコメントが寄せられている。

【写真】真剣なまなざし…上白石萌歌、“パン恋”のオフショットにファンから反響
【写真】真剣なまなざし…上白石萌歌、“パン恋”のオフショットにファンから反響 / ※上白石萌歌オフィシャルInstagram(moka____k)より

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