
ABEMAが、麻雀スポーツニュース番組『熱闘Mリーグ』の新エンディングテーマ曲にTOOBOEによる書き下ろし楽曲『BAP』を起用した。
■「Mリーグ」の魅力を伝える『熱闘Mリーグ』
「Mリーグ」は、競技麻雀の普及と発展を目的として2018年7月17日に発足。8シーズン目となる「Mリーグ2025-26」では、新たに参加した「EARTH JETS(アースジェッツ)」を加えた全10チーム、総勢40名のMリーガーが2025年9月15日より、レギュラーシーズンで戦いを繰り広げている。
「Mリーグ」の魅力を伝える『熱闘Mリーグ』では、毎週日曜日深夜25時10分より、麻雀好き芸能人や現役プロをゲストに、その週に行われたMリーグの模様をスポーツニュースさながらに伝えている。
今回、TOOBOEによる書き下ろし楽曲『BAP』が、『熱闘Mリーグ』の新エンディングテーマに決定。今回の起用にあたり、TOOBOEより「ぜひMリーグに合わせて感情移入して聴いていただきたい」と語っている。本エンディングテーマ曲は、3月1日(日)の放送より聞くことができる。
■TOOBOEコメント全文
僕自身、麻雀がすごく好きなので非常に光栄です。
『BAP』という曲は、麻雀で一手一手ごとに戦況がぐるぐる変わるような感じで、曲自体ぐるんぐるんするような、いろんな展開を楽しめる曲になっていると思います。
Mリーグに合わせて、感情移入して聴いていただきたいと思います。ぜひお聴きください。


