東京駅では幅広いギフトが手に入りますが、その中でも東京らしさをお土産にしたいときにおすすめなのが、東京駅舎の形を模した最中です。
さっそくどんなお菓子か見ていきましょう!
「東京駅丸の内駅舎手付最中」とは
「東京駅丸の内駅舎手付最中」は、赤レンガ造りで知られる丸の内駅舎の外観をかたどった最中です。屋根や窓の意匠を思わせる立体的なフォルムが特長で、包装を開けた瞬間に東京駅を連想させるデザインに仕上げられています。
最中の皮と粒あんが別添えになっているため、食べる直前にあんを挟んで仕上げるスタイル。香ばしい皮の食感を楽しみやすい工夫がされています。個包装で常温保存が可能な点も、持ち運びやすいポイントです。
丸の内駅舎は1914年に開業し、保存・復原工事を経て現在の姿が親しまれています。その象徴的な建物を菓子で表現した本商品は、東京駅ならではの記念性を感じられる手土産になりそうです。
SNSでは
SNSなどでは「こりゃマジでホンマに美味い」「皮が割れやすいくらいサクサクで、やっぱ別添えあんこのもなかっていいよね」「友だちのおつかいで、東京駅でしか買えない最中を8000円分お買い上げ」といった声が寄せられています。

