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小雪、仁村紗和&宮澤エマと“女子会”…鬼編集長の参加に「このメンツ珍しい!」驚きの声<パンダより恋が苦手な私たち>

小雪、仁村紗和&宮澤エマと“女子会”…鬼編集長の参加に「このメンツ珍しい!」驚きの声<パンダより恋が苦手な私たち>

ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」公式Instagramが更新
ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

上白石萌歌と生田斗真がW主演を務めるドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」(毎週土曜夜9:00-9:54、日本テレビ系)の公式Instagramが3月3日に更新。同ドラマに出演する小雪と宮澤エマ、仁村紗和とのオフショットを公開した。

■現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かす

本作は、瀬那和章による同名小説が原作の、仕事、恋愛、人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描くアカデミック・ラブコメディー。

仕事も恋も中途半端でなんとなく毎日を送る雑誌編集者・柴田一葉(上白石)。ある日、恋愛コラムの新企画で「恋を研究するスペシャリスト」を取材することに。期待して大学を訪ねると、そこにいたのは人間の恋ではなく、“動物の求愛行動”にしか興味がない人間嫌いの変人動物学者・椎堂司(生田)だった。この出会いが、いつしか二人の、そして、こじれた人生を送る周りの人たちの人生も変えていく。

小雪は雑誌『リクラ』の編集長・藤崎美玲を、仁村紗和はカメラマン・橘環希、宮澤エマは『リクラ』編集部・紺野幸子を演じている。

■「このメンツ珍しい!」の声も

この日、公式Instagramは「ランプ軒にて飲み会今回は藤崎編集長(小雪)が参戦!じっくり語り合ってましたね」などのコメントとともに写真を投稿。仕事終わりに一葉たちが女子会をしているお店に、鬼編集長の小雪も訪れた、仁村紗和、宮澤エマとの女子会オフショットを公開した。

この投稿に、ファンからは「美女お三方」「このメンツ珍しい!」「皆様可愛い」などのコメントが寄せられている。
【写真】小雪、仁村紗和&宮澤エマと仕事終わりの“女子会”ショット
【写真】小雪、仁村紗和&宮澤エマと仕事終わりの“女子会”ショット / ※画像は「パンダより恋が苦手な私たち」公式Instagram(pankoi_ntv)より

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