
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の公式Instagramが、3月3日に更新。内田煌音のメイキング動画が公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」「リーガル・ハイ」などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
内田は、中学生時代の菊原を演じている。
■「ウォークマン懐かしい」の声も
この日、公式Instagramは「初めてウォークマンを使用するキンポー(内田煌音)1988年とのギャップにワクワクしながら使い方を伝授!」などのコメントとともに動画を投稿。ウォークマンを初めて使う内田は、芝居の前にまず使い方を学んでいく。真剣な表情でレクチャーを受ける内田の様子が映し出された。
この投稿にファンからは「ウォークマン懐かしい」「かわいくて大好きです」「緊張が伝わってくる」「使うの難しそう」などのコメントが寄せられている。

