「北海道行ったら必ず買うやつ」 “日本一食べにくいお菓子”が話題 「クセになりそう」「手をべっとべとにしながら食べます!」

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北海道銘菓なら札幌の「山親爺」もおすすめ

 「山親爺」(やまおやじ)は、北海道の老舗菓子メーカー「千秋庵」が1930年から販売している歴史ある銘菓。バターやミルク、卵、小麦粉など良質な素材を使って焼き上げた洋風せんべいで、味は発売当時から変えずに製造し続けているそうです。常温保存が可能なので、お土産やギフトにも適しています。

 商品名の「山親爺」とは、北海道の山野を我が物顔で歩くヒグマの愛称。せんべいの表面にはスキー板を履き鮭を背負った熊のレリーフが施され、北海道らしいユーモラスなデザインも魅力のひとつです。長年にわたり道民や訪れる人々に愛され続けています。

配信元: ねとらぼ

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