「表情100点 vs 0点」究極のコントラストが話題
謎解きクリエイターとして世界大会優勝の経歴を持つ松丸亮吾さん(30)が3月4日に投稿した1枚の写真が、SNSで爆発的な笑いを誘っています。
松丸亮吾さんが投稿したのは、愛猫のリドくんを抱き抱えた日常のショット。キリッとした緑の瞳で100点満点のカメラ目線を決めるリドくんに対し、背後の松丸さんは目が上を向き、口元も歪んだ、本人曰く「0点すぎる」表情に。
この温度差にSNSでは「完全に猫吸いでトリップしてる人の顔」「リドくんに魂を吸い取られている」といった鋭い分析(?)が相次ぎ、投稿から数時間で数万件の「いいね」を集める大バズりとなりました。
「デスゲームの主催者?」寄せられた爆笑コメント集
X(旧Twitter)のリプライ欄には、ファンからの愛あるイジりが殺到しています。
「白目剥いてるww 松丸くん、リドくん吸いすぎて尊厳どこいったの」
「デスゲームの主催者が、休憩中に愛猫と撮ったオフショットとしては1000点満点です」
「マックで紅茶吹き出した。尊厳と紅茶返して……リドくん可愛すぎ」
「ウッディの真似? 定期的にくる松丸くんの事故画大好きすぎる」
「松丸くんも100点だよ!笑いを提供してくれてありがとう」
「リドくんのキリッと感とのギャップが凄すぎて、今日一番笑った」
「どこ見てるかわからん顔が最高にシュール」
普段は論理的でクールな謎解き王者のイメージがあるだけに、この「事故画」レベルの隙(すき)がユーザーのツボを直撃。知名度はあっても「素の顔」を詳しく知らなかった層からも「この人、面白すぎる」と好感度が急上昇しています。

