
東京・六本木にある「鳥焼と鳥鍋 囲(かこい)」は、3月23日(月)~4月12日(日)の期間限定で、店内の大窓から望む桜とともに春の味覚を堪能する特別企画「五感で愉しむ、都会の喧騒を忘れる『囲』の極上花見」を開催する。予約は3月3日(火)より受け付けている。
「鳥焼と鳥鍋 囲」について
「鳥焼と鳥鍋 囲」は、大阪の“超名店”といわれるミシュラン一つ星「鳥匠いし井」の石井吉智氏とグルメ活動家の見冨右衛門氏が手掛ける、六本木にある鳥料理専門店だ。
カジュアルに串に刺さず味わう鳥焼肉と、鶏ガラをじっくり6時間煮込んだコラーゲンたっぷりの鳥鍋を楽しめる。
窓を額縁に見立てた「借景」で季節を食す

今年で3回目を迎える「鳥焼と鳥鍋 囲」の花見企画は、毎年多くの人から好評を得ている恒例行事だ。
「都会の喧騒を忘れ、春の訪れを五感で堪能してもらいたい」という想いから、店内の大きな窓を額縁に見立て、目の前に広がるソメイヨシノを一枚の絵画のように演出。こだわり抜いた「鳥焼」とともに、移ろいゆく季節を愛でる没入感のある体験を創出する。
