©beni_taihenne
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「好きなもの」を否定された瞬間
葵ちゃんとは、あまり気が合わず、「意地悪?」と思うこともたびたびありました。そして、2人きりになったタイミングで「恥ずかしくないの?」と、好きなキャラクターを否定されてしまったのです。
このできごとがきっかけで、紅子さんはキャラクターのキーホルダーをランドセルから外してしまいます。
うれしさと戸惑い…先生からの「お願い」とは?
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紅子さんが描いた絵のこと、担任の先生が覚えてくれていました。さらに、合唱コンクールのパンフレットの表紙をお願いしたい、と。これはうれしいですね。
ただ、紅子さんは葵ちゃんに否定された過去があります。パンフレットの絵を引き受けるかどうか、悩みます…。

