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義母がずっとくれる”あのころのお菓子”→愛情感じるエピソードに9千いいね

義母がずっとくれる”あのころのお菓子”→愛情感じるエピソードに9千いいね

義母がくれる“あのころ好きだったお菓子”に感じる、変わらない愛情

祖父母にとって、孫が幼かったころの姿や、その時に好きだったものは、驚くほど鮮やかに残り続けるものです

投稿者さんの義母が、孫と会うたびに手渡してくれる“いつものお菓子”から伝わってくる、温かなエピソードです。

©mochimaru_mama

義母、会えばいつものお菓子くれる。「息子」が好きって言ったもの。ずっと覚えてくれてる。ありがとう。でもね。そちらの息子は40超えてるし、こちらの息子はもう11歳なんだ…

義母が手に取るお菓子には、孫がまだあどけなかったころの記憶が息づいているのでしょうね。「小さいころ、これが好きだったよね」と、当時の笑顔を思い浮かべながら渡してくれるその一瞬は、長く積み重ねてきた優しさそのもの。

その行動は、決して間違いではなく、むしろ「ずっとあなたを大切に思っているよ」という優しさの証とも受け取れますね。義母が差し出す“いつものお菓子”には、変わらない想いと時間を越えたつながりが、込められているようです。

この投稿には「息子が好きだったお菓子=義母さんの中では永遠の正義😂✨」「いつまでも覚えてくれるのうれしいですね✨」などのリプライが寄せられていました。

少しズレていて、でも温かくて、思わずクスッと笑ってしまうやり取り。家族というのは、こうした“昔の記憶”が積み重なって、より柔らかく、温かい関係になっていくのかもしれませんね。

「ぼく1回100円で洗うよ」と商売を始めようとする息子

コストのかかる家電が壊れた際、修理に出すか・新品を買うか迷うのではないでしょうか。修理であれば新品よりはコストを抑えられますが、またいつ壊れてしまうかわかりません。新品ではよりコストがかかるので、どちらを選ぶか考えてしまいますね…。

耐用年数10年の食洗機が、9年7か月目に壊れてしまったと話す投稿者・ぺんたぶ(@pentabutabu)さん。修理派の妻と意見が分かれたそうですが、そこへ息子さんから商魂逞しい第3の案が出され…?思わず笑ってしまう微笑ましいエピソードです。

©Castorly Stock

耐用年数10年の食洗機が9年7ヶ月目に壊れてしまい、

①数万円かけて修理する
②十数万円で新品にする

で妻と意見が割れている。

妻は「修理すれば13年はいける」と謎の自信を持ち、僕は「また壊れたら困るから買い替えよう」といい、むすこは「ぼく一回百円で洗うよ」と商売を始めようとしている

修理か新品かで夫婦の意見が分かれていましたが、そこへ現れた息子さんの第3の意見「ぼく1回100円で洗うよ」に思わず吹き出してしまいました。

この投稿には「決まるまでは1回100円で息子さんにお願いしたら良いかもですね…🤣」「新しいのが届くまで息子くんの商売もありですね」といった、息子さんを応援する声も寄せられていました。

ご夫婦でよく話し合った上で、それまでは息子さんに手伝ってもらうのはいい経験になりそうですね。息子さんの提案にほっこりさせられた、素敵な投稿でした。

配信元: ママリ

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