いよいよ7月26日から開催される2024年パリオリンピック。花の都・パリで100年ぶりに開催される今回のオリンピックの目玉は、なんといっても街の中心を流れるセーヌ川での開会式。ほかにもたくさんの競技が街中で開催されるとあって、街全体がお祭りムードに。そんなパリでは、どうやらオリンピックを意識した、スポーティな着こなしやアイテムに注目が集まっている模様。そんな様子をリアルタイムでお届けします。
ブラジル1部の強豪プロサッカークラブ、CRフラメンゴの2019年のユニフォームをデニムに合わせた彼女。小物はシルバーやブラックで統一して、シックに着こなすのが◎。
パレスチナの国名が綴られたユニフォームも発見。トレンドのアディダスのサンバを合わせて、とことんスポーティに。
ユニフォームを街で着こなすなら、トレンドアイテムを組み合わせるのが吉。ボリューミーなバルーンスカートやシアーソックス、ポインテッドトゥのシューズを合わせて、レディに着こなして。
エッジの効いた着こなしも、よくみるとスポーティなエッセンスが。
ロンドンを拠点に活動するルーマニア出身のデザイナーAncuta Sarca(アンクタ・サルカ)による、USEDのナイキのシューズ。
ストリートブランド、NAMESAKEのユニフォームライクなトップスをエッジの効いたスカートや20㎝はありそうなミュールを合わせて。ヘアはヘルシーにまとめると、より◎
お洋服で取り入れるのが難しいときは、小物で取り入れるのがオススメ。ちょっぴり懐かしいスポーティなバッグは、スタイリングのアクセントに。
プレーンなポロシャツは、ニットショーツやソックスを合わせてガーリーに。
オーバーサイズのジャージーはウエストをマークしてシルエットにメリハリをつけて。マニッシュになり過ぎないよう、ペンシルスカートやヒールでレディなエッセンスをオン。
otona MUSE S
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