先生と友だちが教えてくれた、大切なこと
©beni_taihenne
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葵ちゃんに「子どもっぽい」と否定され、好きなものを封印していた紅子さん。ですが、先生に言われた言葉、そして白石くんの堂々とした姿を思い出し、もう「葵ちゃんの言うことは気にしない」と心に決めます。
その後、紅子さんは葵ちゃんとは距離をおき、白石くんと仲良しに。気の合う友だちと出会うことができ、ようやく紅子さんは自分の居場所を見つけます。
肯定してくれる人の存在、とても大きいですね。「本当の友だち」について、考えさせられる作品です。
記事作成: ももこ
(配信元: ママリ)

