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timelesz、メンバー8人を褒めて褒めて褒めまくる 「タイムレスマン」1年間での各活躍を振り返るも波乱の展開に

timelesz、メンバー8人を褒めて褒めて褒めまくる 「タイムレスマン」1年間での各活躍を振り返るも波乱の展開に

(前列左から)原嘉孝、寺西拓人、松島聡、佐藤勝利、(後列左から)篠塚大輝、橋本将生、菊池風磨、猪俣周杜
(前列左から)原嘉孝、寺西拓人、松島聡、佐藤勝利、(後列左から)篠塚大輝、橋本将生、菊池風磨、猪俣周杜 / (C)フジテレビ

timeleszの冠番組「タイムレスマン」(毎週火曜深夜0:15-0:45、フジテレビほか/FOD・TVerにて配信)の3月10日(火)放送回では、ゴールデン進出を目前に、番組のこの1年を振り返り、timelesz8人の奮闘ぶりを褒めたたえる「褒賞会」を開催。銀シャリ・橋本直が教官となって、メンバーひとり一人を褒めて褒めて褒めまくるはずが、予想外のトークが繰り広げられる。

■「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に挑むバラエティー

同番組は、「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝が、それぞれの個性を発揮しながら、涙あり、笑いあり、そして“汗”ありの、さまざまなロケ企画に体当たりで挑戦するバラエティー。

■「こんにちは、“制作サイド”の橋本です」という言葉に引き攣るtimelesz

この日は、FOD特別映像の収録と聞かされ、フジテレビのリハーサル室に集合したtimeleszの8人。「タイムレスマン」が“2025年、FODで最も多く見られたバラエティー番組”だったことをスタッフから告げられ、みんなで喜びを分かち合っていると、突然、銀シャリ・橋本が現れる。「こんにちは、“制作サイド”の橋本です」…聞き覚えのあるフレーズに、不吉な予感を募らせる8人。

それは、かつてtimeleszが猛烈なダメ出しを食らった「反省会」(2025年5月18日放送回)も、教官役のシソンヌ・長谷川忍の「“制作サイド”の長谷川です」というあいさつから始まったからだ。新しい教官に橋本を迎え、再び「反省会」が始まるのではないかと8人がおびえていると、「今日は反省会ではありません、その逆です!」と、銀シャリ橋本の口から今回の本当の企画内容が明かされる。

■各メンバーの“スタッフ絶賛シーン”をそえて徹底的に褒めまくる

2025年4月に番組がスタートして以来、timeleszの8人みんなで、まさしく全力で汗をかきながら収録に励んできたおかげで、多くの人々から愛され、“2025年、FODで最も多く見られたバラエティー番組”の栄誉を受けることとなった「タイムレスマン」。そして、今春には金曜ゴールデンへのお引っ越しも決定している。大きな節目を迎えるこのタイミングで開催するのが、「反省会」ならぬ「褒賞会」。橋本教官の進行のもと、「タイムレスマン」深夜時代の1年間のメンバーの活躍を振り返り、一人ずつ徹底的に褒めまくろう、というわけだ。

自分たちがひたすら褒められるだけの企画だと知って、メンバーのボルテージが一気に高まる中、各メンバーの“スタッフ絶賛シーン”が次々とVTRで流れ始める。褒め上手の橋本教官の解説コメントにすっかり気をよくする8人だったが、教官のある一言をきっかけに、何やら怪しい雲行きに。番組初の「褒賞会」は波乱の展開を迎える。

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