長めレングスも軽やかに決まる
カラーやシルエットによって重く見えることのある長さでも、ウルフヘアなら安心。毛先のボリュームを落として、ウエイトを上げられるため、その分リフトアップしたような印象を与えやすくなります。後頭部には曲線がつき、ハイライトとの相乗効果でふんわり見えも!
くすみを活かして赤みをセーブ
アッシュ系のカラーを選ぶと、白髪だけでなく、地毛部分の赤みにまでアプローチできます。色落ちすると赤やオレンジになりやすい人にもピッタリ。画像のアッシュグレージュは、ベージュの柔らかさにグレーが入っているため、知的でアーバンな雰囲気もまとえそう。
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※こちらの記事では@kaito_osaka.design様、@katayu1204様のInstagram投稿をご紹介しております。
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writer:Nae.S

