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脱走したカメ、どこへいく?ウミガメ保護施設の回答に8.7万いいね

脱走したカメ、どこへいく?ウミガメ保護施設の回答に8.7万いいね

脱走したカメの行く末は?ウミガメ保護施設の回答に8.7万いいね「大事な質問」「平和」

全国いろいろな場所にあり、その土地の特産物などを扱っている道の駅。その中でも全国で唯一ウミガメ保護施設が併設している道の駅「ウミガメ公園」の公式アカウントが、とてもほっこりする投稿をしていました。施設が設置している質問箱に、ある質問用紙が投函されたのですが…?

©umigame_kouen

補足によると「カメはゆっくり動くイメージがありますが、同じ場所にずっととどまってくれるわけではないため、時間がたつと発見が難しい」とのこと。しかし、脱走して間もなく姿が見つかれば、捕まえられることが多いようですね。

この投稿には「うさぎとカメにはならないんですね笑」「回答イラストの首の向きにアルアルを感じる」「昔友達がカメ飼っていて、水槽掃除する間眺めてました。思ったより速いです」といったリプライがついていました。

ほかにも質問者が描いていたカメのイラストに癒やされた!という内容や、質問者のイラストに合わせて、回答者もかわいいイラストで返していることに和んだという人もいました。かわいいカメ好きさんと飼育員さんの優しいやり取りに、心がほっこりする投稿でした。

授業中の眠気が吹っ飛んだ母からの報告に7.1万いいね「オカンおもろい」「電報みたい」

授業中や仕事中の眠気は一度襲ってくれるとなかなか退散してくれませんが、何かハッと驚くようなことが起きると驚くくらいすっきりいなくなる場合があります。

今回の投稿者、かわらちず/Kawarachizuさんは、授業中に睡魔と闘っていたようです。しかしそこへ、自宅で洗濯をしていたのであろう母からメッセージが届きます。

かわらちず/Kawarachizuさんの眠気を霧散させた、母からの連絡の内容とは…?

©Sui_tsuzu

筆者も子どもの体操服を洗うべく体操服入れから中身を取り出していたら、筆箱を発見したことがあります。あのまま洗濯をしていたら、かわらちず/Kawarachizuさんの母と同じ悲劇が起こっていたでしょう…。

この投稿には「筆箱?それは目覚めますね…」「オカンおもろい」といったリプライがついていました。

子どものポケットはよく調べておかないと、ティッシュやどんぐり、小石が出てくるというのはよくありますが、筆箱はまさか入っているとは思わないので、かわらちず/Kawarachizuさんのお母さんもきっとすごく驚いたでしょうね。悲劇ではありつつも、かわらちず/Kawarachizuさんの眠気が吹き飛んだのはせめてもの救いです。日常の中にあるおもしろさをうまく伝える楽しい投稿でした。

配信元: ママリ

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