お好み焼専門店「千房」に、春の季節メニュー4品が登場!お得な「春色ペアセット」も


千房が展開するお好み焼専門店「千房」は、3月1日(日)~4月30日(木)の期間限定で「ひとくちで、春をシェアしたくなる Sakura Color」をテーマにした春の季節メニュー全4品、およびお得なペアセットを販売している。

4つのメニューが登場


「ふわふわ桜泡と旬菜のふわとろ焼」は、山芋をたっぷり使用した「ふわとろ」食感の生地に、あさり、菜の花、竹の子、素干し小えびを贅沢に混ぜ込んだメニュー。最大の特徴は、トップに盛り付けた「桜色のお出汁の泡(エスプーマ)」。口の中でスッと消える繊細な泡が、旬の素材の味を優しく引き立てる。「お好み焼ソース」または「塩」から選ぶことができる。

販売価格は1,630円~(税込)。


「生ハムと春野菜のレモンソルト焼そば」は、菜の花のほろ苦さと竹の子の食感を、レモンソルトの酸味で爽やかに仕上げた焼そば。生ハムの塩気とガーリックチップの香ばしさがアクセントになっている。お酒の席でのシェアにも最適な、大人の味わいだ。

販売価格は1,630円~(税込)。


「ビーツとキャベツの春色ポテトサラダ」は、ビーツを使用し、春らしいピンク色に仕立てたポテトサラダ。キャベツの食感と、トッピングされた五色あられの彩りが目を楽しませる。前菜として「まず一品」におすすめの、春爛漫のサラダとなっている。

販売価格は530円~(税込)。


「苺と抹茶のあいす最中」は、苺と抹茶、2種類のアイスにこし餡を添え、パリパリの最中で包んだ一品。食後の口直しにぴったりな、見た目にも可愛らしい和スイーツだ。

販売価格は480円~(税込)。

なお、販売価格は店舗により異なるため、詳細は各店舗にて確認を。

販売店舗をチェック

販売店舗は、「千房」の国内店舗(一部店舗を除く)。

千日前本店、リノアス八尾支店、舞千房イクスピアリ店、ハービスプラザ梅田支店、有楽町ビックカメラ支店、堺東支店、ららぽーと名古屋みなとアクルス支店、名代 千房 JO-TERRACE OSAKA店、ヨドバシHD池袋ビル支店、あべのキューズモール支店、ルミネ立川支店、有明ガーデン支店、高槻阪急スクエア支店、曽根崎支店、イオンモール各務原インター支店、京橋京阪モール支店、京都アバンティ支店、セレオ八王子支店、そごう横浜店、静岡パルシェ店、ザ・モール仙台長町店、広島パセーラ店、岡山大安寺店、高松レインボー店だ。

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