
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の公式Instagramが、3月9日に更新。反町の撮影合間のオフショットが公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」「リーガル・ハイ」などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
■「なんでも似合いますね 素敵」の声も
この日、公式Instagramは「第8話off shot 倉庫で働く雄太(反町隆史)をパシャリ この後は発注ミスの処理を…」などのコメントとともに写真を投稿。積み重なる荷物を背景に、作業着姿も絵になる反町のオフショットが公開された。
この投稿にファンからは「反町さんかっこいい」「こんな素敵な上司いるなら働きたい」「なんでも似合いますね 素敵」「上司なら毎日会社が楽しいだろうなぁ」「歳を重ねるごとに素敵になられてて素敵です」などのコメントが寄せられている。


