日本のメダルラッシュが続く2024年パリオリンピック。屋外での競技も多く、生中継を観ていると選手を見守っている観客たちの陽射し対策もさまざまです。そんななか、おしゃれ心も忘れない、懐かしさのある『真智子巻き』で対策をしているファッショニスタたちをキャッチ。セレブリティたちもこぞって取り入れている、洒落てる巻き方をチェックしましょう!
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ワンポイントほしいときにも役立つ真智子巻き。ケンダル・ジェンナーはニットと同色のスカーフをチョイスして、シックな印象に。
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妊娠を発表したヘイリー・ビーバーはキャプにスカーフをオン。トゥーマッチな色合わせも、スポーティーなアイテムやトップスをダークトーンにすることで中和。(写真4枚目)
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南仏にバケーション中のBLACKPINKジェニーをキャッチ。東京への旅行の際にも『真智子巻き』姿を見せるなど、このスタイルを気に入っている模様。
ヘイリーと同様、キャップにオンスタイル。酷暑が続き薄着になる日本でも率先してマネしたいスタイリング。
首元まで隠れる長いスカーフだと、後ろ姿がなんともエレガント。
ウィンブルのような真智子巻きもキャッチ。よーく見るとだまし絵で三つ編みのようなヘアスタイルが見えてくる。
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