毎日ドリル 脳トレクイズに挑戦
人とカブらず上質で、生産背景まで熟考する。長谷川左希子さんのブランド品との向き合い方の変化は?

人とカブらず上質で、生産背景まで熟考する。長谷川左希子さんのブランド品との向き合い方の変化は?

Q. 参考にしている人はいますか?

PROTOTYPES
「ローラとカラムのデュオがデザイナーを務めるプロトタイプスは、コンセプトやアティテュードなど共感する部分が多く、今最も推せるブランド」

A. 特定の人はいないけれど……

「特にこの人という方はいないのですが、プロトタイプスのデザイナーのひとり、ローラさんは魅力的な方だなと思っています。生み出すアイテムはもちろん、プロダクト制作に対するアプローチも素敵です」

Q. 毎日身に着けているものはありますか?

トップス¥20,900(イロット/ザ・ウォール ショールーム)、デニム¥71,500(プロトタイプス/アデライデ)、Peter Doのベルト、BALENCIAGAのバッグ、PHOEBE PHILOのブーツ、Cartierの腕時計は本人私物

Cartierの腕時計は本人私物

A. 記念に買ったカルティエの腕時計

「30歳になった記念に購入した、カルティエの腕時計を毎日着けています。時計好きの父の影響もあり、私のなかで腕時計といえばタンク一択でした。ワードローブがハードなイメージのアイテムが多いので、小物はクラシックなものを選ぶようにしています」





「カジュアルなイメージになりやすいタンクトップは、イロットの透け感のあるものでキレイめな印象に」

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オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!