毎日ドリル 脳トレクイズに挑戦
人とカブらず上質で、生産背景まで熟考する。長谷川左希子さんのブランド品との向き合い方の変化は?

人とカブらず上質で、生産背景まで熟考する。長谷川左希子さんのブランド品との向き合い方の変化は?

Q. コレクションしているものはありますか?

左から:〈VIVIAN〉¥49,500、〈Naomi〉¥49,500(共にDMY ストゥディオス/ザ・ウォール ショールーム)、BOTTEGA VENETA、OUR LEGACY、ayameのサングラスは本人私物

A. アイウェアと、好きなブランドのデニム

「ブランドや価格を問わず集めているのは、スタイリングをまとめてくれるサングラス。あとはヴェトモンとプロトタイプスのデニムを集めています。どちらもバレンシアガのアーティスティック・ディレクター、デムナ・ヴァザリアの教え子たちがデザイナーを務めているブランドです。エッジとクラシックの調和が取れたデザインが好きで、いつの間にかコレクションしていました」

photograph : KAORI IMAKIIRE(model), SPOTLIGHT

otona MUSE 2024年8月号より

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「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!