
キラキラと輝く鮮やかなルビー色。口いっぱいに広がる甘酸っぱい果汁…。
そんなさくらんぼが新生活を迎える春に届いたら、きっと喜ばれると思いませんか?
さくらんぼのトップバッター「温室そだちさくらんぼ」
全体の1%の収量という希少なさくらんぼはどのように作られているのでしょうか。
今回は「温室そだちさくらんぼ」販売のきっかけから魅力まで、マルッとご紹介いたします♪



「温室そだちさくらんぼ」とは?
かれこれ30年以上「さくらんぼ」をお届けしている清川屋。
今年美味しいさくらんぼをどうお届けできるかの会議をしていたら、清川屋スタッフからこんな声が……
「『母の日さくらんぼ』がこれだけ喜びの声が届いているのだから、もっと広くいろんな方へ贈ったら喜ばれるんじゃないか?」
旬の時期より一足早く届くハウス栽培のさくらんぼ。
ハウスさくらんぼ=母の日という前提を覆す、目から鱗の意見が( ゚Д゚)
確かに、新生活が始まる春の季節、お祝いに清川屋の「さくらんぼ」が贈られれば喜んでいただけるはず、むしろ母の日だけなんてもったいない!
……そんなひと声がきっかけで、山形が誇るさくらんぼをより長い期間お届けできるよう、清川屋のさくらんぼ専門のバイヤーが4月からお届け可能な人気品種「佐藤錦」を厳選しました。
雪深い季節からビニールハウスのなかでじっくりと育てられるため、 6月に収穫される露地栽培のものよりもより高度な栽培技術を要する、 きわめて希少な果実。なんとその数、わずか1%!
(※山形県におけるさくらんぼの収量のうち、ハウス栽培の割合)
そんな手間暇かけて育て上げられたハウスさくらんぼを、改めて「温室そだちさくらんぼ」と名付けました。
「温室そだち」という名前の通り、箱入り娘のように真心こめて育てられた希少なさくらんぼは、大切な方への贈り物にぴったりです。
嬉しいことたくさん!「温室そだちさくらんぼ」を選ぶワケ

