20年使っても現役!バッグにスッと収まる一生もの、工房アイザワ「長角ランチボックス」


細身でバッグに入れやすいお弁当箱を探している人におすすめなのが、大正11年創業の老舗、工房アイザワの「長角ランチボックス」です。最大の魅力は、マチの狭い通勤バッグやリュックの隙間にもすっきり収まる「スリムな形状」と「圧倒的な丈夫さ」。高品質なステンレス製で色移りや匂い移りの心配もありません。編集部の中には20年以上使っているスタッフもいる、長く使えるお弁当箱です。
つや消しのステンレスで落ち着きがあるデザインは、スタイリッシュでおしゃれ。食器洗い乾燥機も対応していて、毎日のお弁当作りにぴったりです。
工房アイザワ 長角ランチボックスをチェックもともとは自分の通勤用お弁当箱として使っていて、ここ数年は小学生の子供が、遠足や塾に行くときに使っています。ランドセルやリュックに教科書やノートをたくさん入れる日でも、このお弁当箱は細身なので底に入れやすいそうです。
普通にご飯+おかず2、3品を詰めるのはもちろん、オムライス弁当や3色そぼろ弁当もぴったりおさまりますよ。
食洗機で洗えるので、洗い物がラクなところも便利。持ち帰ったらさっとゆすいで、食洗機に入れるところまで子供にまかせられます。
こんなに長く使っているのに、きれいなままで、しかも飽きない。アイザワさんの商品にはロングセラーと言われるアイテムが多いですが、買う時はまさか自分の子供に引き継ぐなんて想像もしていませんでした。これからも長く使い続けたいお弁当箱の一つです。
いかがでしたか?春からの新生活、お気に入りのお弁当箱があるだけで、朝のキッチンに立つ気持ちが少し前向きになりますよね。
- 温かみのあるデザインと機能性を重視するなら:HAKOYAの「抗菌塗り曲げわっぱ一段弁当」
- ステンレス製でレンジ対応のお弁当箱を探しているなら:ののじの「ステンレス ランチボックス オーバル」
- 細身でバックに入れやすいお弁当箱を探しているなら:工房アイザワの「長角ランチボックス」
今回ご紹介したお弁当箱はすべて、『Aima(アイマ)』でお買い求めいただけます。 お気に入りのお弁当箱に、あなたらしい「おいしい」を詰め込んで、素敵な春のスタートを切りましょう!
「Aima(アイマ)」とは?
「Aima」は、アイランド・マーケットの略称。「みんなの暮らしを、もっと楽しく、わくわく、心地よく」をビジョンに、「おとりよせネット」や「フーディストノート」、「朝時間.jp」といったライフスタイルメディアを運営するアイランド株式会社のオンラインストアです。
