流産した友人への気遣い…真逆の価値観ですれちがう2人

流産した友人への気遣い…真逆の価値観ですれちがう2人

夫の地元に家を建て、慣れない土地で不妊治療を受けていた主人公・あみさん。夫婦ぐるみで仲のいい友人・りなさんとは、互いに妊活中でした。流産してしまったりなさんを気遣い、そっとしておいたつもりだったあみさん。しかし、りなさんはあみさんの行動を冷たいと感じていて…。

©海原こうめ

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妊娠しない原因は、流産した自分に冷たいあみさんのせいだと考えるりなさん。相手への気遣いのつもりが、まさか真逆の意味に取られてしまうなんて…。

りなさんの夫も妻の考え方に驚いているようですが、真っ向から否定することなく、相手の気持ちに寄り添っています。互いの価値観を理解することは難しくても、尊重する姿勢を感じますね。

記事作成: ママリ編集部

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