
俳優の高橋文哉が3月12日に自身のInstagramを更新。主人公を務める映画「ブルーロック」(2026年夏公開)の制作報告会でのオフショットを披露し、反響を呼んでいる。
■アニメーションから映画まで俳優の活動の幅を広げる高橋
高橋は、1月30日に公開されたアニメーション映画「クスノキの番人」で主演声優を務める。また、2025年3月期のNHK朝の連続ドラマ「あんぱん」(NHK総合)では嵩(北村匠海)の同級生・辛島健太郎役を好演した。
さらに、2026年夏公開の映画「ブルーロック」では主人公を務めるなど、俳優として活動の幅を広げている。
■25歳を迎えた高橋に多数のお祝いの声
この日、高橋は「25歳になりましたー!四捨五入したら30歳!!24歳は僕自身が新しい景色を沢山見させていただいたので、25歳は皆さんに新しい景色をお見せします!!今年も1年楽しく生きられますよ〜に」とつづり、写真を投稿。“HAPPY BIRTHDAY”と書かれたタペストリーや“25”と書かれた風船、カラフルな風船に囲まれた高橋の笑顔のショットが公開された。
この投稿には「お誕生日おめでとうございます」「毎年素晴らしい景色を見させてもらってるよ」「大人文哉くんが見せてくれる世界…期待しかない」などさまざまなコメントが寄せられている。また、「あんぱん」で共演した俳優2人からもコメントが寄せられ、北村匠海からは「おめでと」、子役の木村優来からは「お誕生日おめでとうございます またご一緒できますように」と祝福の声が届いた。


