心強かった!

●助産師さんに「絶対に大丈夫、ちょんと産ませたげるしな」と言われて安心した。(0歳児ママ/いかりんぐさん/29歳)
●産む間近で勤務中の助産師さんが全員来てくれて「おめでとう」をたくさん言ってもらえた。(1歳児ママ/3姉弟ママさん/31歳)
●出産までは怖かったベテラン助産師さんが産後はすごく褒めてくれて、誰よりも寄り添ってくれてとてもうれしかった。(1歳児ママ/ちゃんさん/37歳)
助産師さんは、出産の強力なパートナーと言える存在。お産の進み具合を見てくれ、出産後もきめの細かいフォローをしてくれるなど、さまざまな相談にのってくれることもあります。
出産そのものも、新生児のお世話も、初めてのときは不安が大きいものですが、助産師さんが伴走してくれると非常に心強く感じますよね。退院時、助産師さんや看護師さんをすぐに頼れないところが最大の不安になってしまうくらい、入院中は頼りになる存在です。力強く支えてくれたスタッフさんに感謝しているママさんは、多くいることでしょう。
病室へすぐに駆けつけてくれた!

●赤ちゃんが泣き止まずに困っていたら走って助けに来てくれた。(1歳児ママ/ななさん/31歳)
●母子同室で赤ちゃんが全然寝てくれなくて、感情がぐちゃぐちゃになって助産師さんに泣きながら「もう無理!」と言ったとき、励まして寄り添ってくれてたくさん相談できた。(1歳児ママ/tomokuma_cwおさん/31歳)
●赤ちゃんのゲップが思うように出せず困っていたら、助産師さんが部屋に来ていろいろ教えてくれて安心した。(1歳児ママ/Juさん/30歳)
●産後、出血多量でしばらく赤ちゃんと対面できずにいたが、助産師さんがこっそり私の部屋まで赤ちゃんを連れてきてくれてやっと会えたこと。(2歳児ママ/ミチコさん/35歳)
母子同室になったのはいいものの、赤ちゃんがなかなか泣き止まずに苦労した経験がある人も多いのでは? 昼間はなんとかがんばれても、夜中だと産後の体調不全も重なり、メンタルが不安定になってしまいますよね。
そんな困った状況のとき、やさしい言葉と共に助産師さんや看護師さんが駆けつけてくれると、心から安堵できます。状況によっては、新生児室で預かってくれて、安心して一晩ぐっすり眠れたという人もいるでしょう。
特に第一子の場合は、わからないことだらけ。産院ではおむつの替え方から授乳の仕方、ゲップの出し方、沐浴の仕方など必要なことをきめ細かに教えてくれますし、相談にものってくれます。細やかな気遣いに感謝するばかりです。
