
料理とドリンクを“色”というコンセプトで提案する「The TRATTORIA SALVATORE CAFE(ザ トラットリア サルヴァトーレ カフェ)」が、3月19日(木)、神奈川県横浜市にあるBASEGATE横浜関内スタジアムサイドテラスにグランドオープンする。
日本各地から集めた食材を本格イタリアンに
「The TRATTORIA SALVATORE CAFE」は、人と文化が行き交う横浜の地で、日本各地から選りすぐりの食材を集め、本格イタリアンとして提供する。
全国の恵みを取り入れ、北海道・旭川の「高砂牛」、愛媛の「みかん鯛」「真だこ」、高知の「四万十ポーク」、熊本の「あか牛」など、産地の個性が際立つ素材を用い、イタリアンの技法で魅力を丁寧に引き出す。PIZZAの要となる生地には、佐賀県産全粒粉を使用したオリジナルブレンドを採用。薪窯で焼き上げることで生まれる香ばしさと、素材を受け止める生地の力強さを両立させ、一品ごとの完成度を高めている。

トラットリアらしいラインアップを幅広く用意し、定番にひとひねり加えた一皿や、横浜らしさを感じるメニューも揃え、しっかり食事はもちろん、軽くつまむ使い方までシーンに合わせて楽しめる。
時間帯を選ばず立ち寄れるオールデイレストラン
同店は、モーニングからランチ、カフェ、ディナーまでオールデイで楽しめるレストランとして、日常のさまざまなシーンで利用できるのも魅力だ。

モーニングは、コーヒーに加えてクラムチャウダーなども用意し、朝から“ちゃんと満たされる”選択肢に。
ランチは薪窯PIZZAを主役に、カフェタイムはPaul Bassettのコーヒーでひと息、ディナーは全国の厳選食材を本格イタリアンで。時間帯を選ばず立ち寄れるオールデイのレストランとして、「薪窯」「佐賀県産全粒粉の生地」「全国の厳選食材」「10色のコローレPIZZA」「色にこだわるドリンク」を軸に、横浜・関内に新しいイタリアン体験を提案していく。
