こじはるや比留川游のナチュラルメイクが大人気! 読者が選ぶ3月号の好きなメイク【ベスト5】

こじはるや比留川游のナチュラルメイクが大人気! 読者が選ぶ3月号の好きなメイク【ベスト5】

【第2位】

レースアイテムを大人っぽく仕上げるハンサムなピンクメイク

レースブラウス付きデニムジャケット¥110,000(ホリディ/フラッグシップサロンオフィス)、シングルピアス 各¥36,300(共にマリア ブラック/マリア ブラック 表参道店)

第2位は、ヘアメイクアップアーティストの林由香里さんが作る、ハンサムな大人のピンクメイク。可愛いと思われがちなピンクメイクをモーブなどの青み系のカラーを使用したり、チークをシャープに入れたりするなどでハンサムに昇華。そこにフリル×デニムのスタイルで、たちまち大人の洒落感溢れる着こなしに。「ピンクメイクをよくするので真似したい」「クール過ぎず甘過ぎずよい」といった称賛のコメントが目立ちました。

【第1位】

質感をMIXした、洒落感溢れる今っぽいベージュメイク

レッドブルゾン¥165,000、ベージュブルゾン¥132,000、シングルピアス 各¥24,200(共にマユ/マユ ショールーム)

堂々の第1位は、ヘアメイクアップアーティスト、笹本恭平さんが提案するベージュメイク。ベージュって、ともすると肌がくすんで見えてしまうカラーなのにもかかわらず、マットなリップやツヤのあるチークなど質感を操ることでグッと洒落た印象に。トマトレッドのブルゾンに合わせて、赤いマスカラをしのばせたりとさり気ないコーデとのリンクも◎。いつものベージュメイクに終わらせないアイテムチョイスとテクニックは、ぜひとも真似したい!

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