不妊治療中に街で見た「無配慮なもの」に、もう疲れた。もっと優しい世界になって!

不妊治療中に街で見た「無配慮なもの」に、もう疲れた。もっと優しい世界になって!

不妊治療中の私はとても大変な思いをしている

主人公の高畑キリコは31歳の女性です。結婚して4年、不審治療を始めて1年が過ぎました。職場には不妊治療をしていることを伝えており、適宜お休みをもらいながら治療に取り組んでいます。

ただ、自分の気持ちや状況とは裏腹に、世間にあふれる「何か」にどうしても憤りを感じずにはいられない日々を送っています。

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

©mochidosukoi

自分の暮らしや気持ちが「自分らしく」回っていないと感じる時、人はどうしても「周りが自分の思い通りになれば、自分もうまくいくはず」と思ってしまうものなのではないでしょうか。

キリコさんの行動や気持ちに「そこまでしなくても…」と感じる一方で、自分自身にもどこかに「配慮して欲しがっている気持ち」が存在していると気づいた人もいるかもしれません。他人や世間、社会に「配慮」を求めてしまう時、自分自身は何が不満でなぜそう思うのかを冷静に考えられると、自分自身が誰かにしてきた「無配慮」も見えてくるのかもしれません。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

配信元: ママリ

提供元

プロフィール画像

ママリ

ママリは、妊活・妊娠・出産・育児など、変化する家族のライフステージに寄り添う情報サイトです。