健康寿命を延ばす、日々のささやかな習慣
どれだけ資産や人脈があっても、健康な体がなければ人生を楽しむことはできません。
定活としての健康維持は、何も激しいスポーツである必要はありません。日々の散歩やストレッチなど、常日頃から体のコンディションを整える意識を持つことが重要です。若いうちから適度な運動習慣をつけておくことで、定年後もアクティブにやりたいことに挑戦できる土台が完成します。
定年後の人生は決して短くありません。今のうちから少しずつ「定活」を進めることで、より充実したセカンドライフを迎えられるはずです。
(LASISA編集部)

