春キャンプで本当に使える!焚き火リフレクターおすすめ5選

ここでは、春キャンプで活躍する、リフレクターのおすすめ5選を紹介します。
【Tokyo Camp】トウキョウキャンプ 焚き火台 ウインドスクリーンリフレクター
| サイズ(約) | 40cm×144cm |
| 収納サイズ(約) | 40cm×12.5cm×2.5cm |
| 重量(約) | 1640g |
| 素材 | スチール |
TokyoCampのウインドスクリーンは、12枚のスチールパネルで炎を囲えるので、風に強いのが特徴です。スチール素材はアルミ製より重く、とても安定しています。全面が黒の塗装で、焚き火の汚れも目立ちにくく高級感を感じられますよね!ペグが5カ所に設置されているので、地面に差し込むだけで設置完了です。焚き火を囲むように設置するとリフレクターの効果が倍増しますよ!急な突風にも耐えてくれるでしょう。
【CAPTAIN STAG】キャプテンスタッグ リフレクト ウィンドスクリーン
| サイズ(約) | 800×350×5mm |
| 収納サイズ(約) | 430×200×30mm |
| 重量(約) | 1.2kg |
| 素材 | ステンレス鋼製 |
CAPTAIN STAGのリフレクトウィンドスクリーンは、ステンレス鋼製で耐久性が高いのがおすすめのポイント。さびにくくとても丈夫なので、長く愛用できます。ステンレスは熱反射率が高いため、しっかりと熱を前面に反射するので体感温度を上げてくれるでしょう。
【YOLER】ヨーラー 大型風防板 ウインドスクリーンリフレクター
| サイズ(約) | 長さ120cm×高さ40cm |
| 収納サイズ(約) | 長さ43.1cm×幅21.1cm×高さ4cm |
| 重量(約) | 1.4kg |
| 素材 | 亜鉛メッキ鋼板 |
YOLERのリフレクターは8枚の連結構造になっています。長さ30センチのペグが付属しているので、強風で倒れないようにできて安心です。サイズ展開が豊富で、リフレクターの高さが30cm〜70cmまであります。焚き火台や自分のキャンプスタイルに合わせてえらべますね!収納袋も付属しているので、持ち運びにも便利です。このリフレクターがあると、熱反射であたたさが倍増しますね!
【FIELDOOR】フィールドア ウィンドスクリーン120リフレクター
| サイズ(約) | 長さ60×幅120cm |
| 収納サイズ(約) | 21cm×61cm |
| 重量(約) | 2.6kg |
| 素材 | 亜鉛鋼板 |

FIELDOORのリフレクターは、約120cm幅の大型パネルで焚き火を囲えるタイプ。亜鉛鋼板製で耐久性が高く、風よけ効果と熱反射効果のバランスが良いモデルです。大型サイズなので、焚き火台だけでなく風が強い日の調理でも活躍します。固定用のリングが2カ所あり、付属している2本のペグでしっかり固定すると安心ですね!
【waku fimac】ワクフィマック 焚き火 リフレクター
| サイズ(約) | 60cm×120cm |
| 収納サイズ(約) | 65cm×25cm |
| 重量(約) | 1.9kg |
| 素材 | 亜鉛メッキ鋼板 |
waku fimacのリフレクターは、コスパが最強のモデル!高さが約60cmなので、十分な防風と熱反射効果を発揮します。8枚のパネルが連結されていて、角度や形の調整も可能。風向きに合わせて形を変えられるのが魅力です。収納袋も付属されているので、安心して持ち運びができますよ!
【まとめ】リフレクターがあるだけで春の焚き火は快適に!
春キャンプは過ごしやすい反面、風の影響を強く受ける季節。そしてその影響をいちばん受けるのが、焚き火です。火が安定しない、煙が流れてくる、なかなかあたたまらない……。その原因のほとんどは「風の流れ」なのです。焚き火リフレクターは、ただの風よけではありません。炎を安定させ、熱を前に反射させることで体感温度を大きく変えてくれるアイテムです。
【おすすめのリフレクター5選】
- 【Tokyo Camp】トウキョウキャンプ 焚き火台 ウインドスクリーンリフレクター
- 【CAPTAIN STAG】キャプテンスタッグ リフレクト ウィンドスクリーン
- 【CAPTAIN STAG】キャプテンスタッグ リフレクト ウィンドスクリーン
- 【FIELDOOR】フィールドア ウィンドスクリーン120リフレクター
- 【waku fimac】ワクフィマック 焚き火 リフレクター
まだ肌寒い春キャンプの焚き火には、リフレクターが必須です!自分のキャンプスタイルにあったモデルが見つかるとうれしいですね!

