第1子を妊娠したときも、卵管造影検査を受けた直後に授かった経験があるため、今回も同じようにうまくいくのでは…とどこか期待している coromoさん。それでも、久しぶりの検査ということもあって、怖さがじわじわと押し寄せる中、静かに順番を待っていました。
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卵管造影検査のあとは妊娠しやすいゴールデンタイムと呼ばれているようですね。そのこともあって、今回もうまくいくかもしれないと coromoさんは期待を寄せています。
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同じタイミングで検査を受ける人が何人かいたようで、その人たちが辛そうな表情で診察室から出てくるのを見て、coromoさんの不安はどんどん大きくなっていきました。
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声かけが丁寧な先生だったこともあり、coromoさんは安心して検査を受けることができました。そのおかげか、思っていたほど痛みも感じず、無事に終えることができたようです。
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看護師さんに歩くよう指示され、coromoさんは言われた通りにゆっくりと歩行をこなしました。その後のレントゲン撮影も無事に終わり、あとは後日出る検査結果を待つだけとなりました。
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無事に卵管造影検査を終えた coromoさん。妊娠しやすいと言われているゴールデンタイムに、つい期待がふくらんでしまいます。一方で、娘さんは一時預かりにもすっかり慣れてくれたようで、その様子に coromoさんもほっと胸をなでおろしました。
語ることで誰かを支える、2人目不妊治療の記録
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記事作成: momo0302
(配信元: ママリ)

