新生活のスタートに合わせて、お弁当箱を新しく用意する人も多いのではないでしょうか。容量や形、素材によって使い勝手が大きく変わるため、自分のライフスタイルに合ったものを選ぶことが大切です。
今回は無印良品の弁当箱を見てみましょう。
無印良品の「木製 漆塗り弁当箱」とは
「木製 漆塗り弁当箱」は、天然木の風合いを生かしたデザインのランチボックスです。素材には杉の木を使用し、表面に漆塗りを施して仕上げているのが特徴。木のあたたかみを感じられる質感と落ち着いた色合いが魅力で、毎日の弁当を上品に見せてくれるアイテムです。
サイズは約幅18×奥行12.5×高さ5.5cmで、容量は約658ml。ご飯とおかずをバランスよく詰められる大きさで、日常のランチ用として使いやすいサイズ感となっています。値段は3900円です。
購入者の声
購入した人は「ごはんとおかずを詰めただけでおいしそうに見える。お弁当つくりが楽しくなる」「奮発する価値ありです。毎日職場にお弁当を持って行くので、自分へのクリスマスプレゼントにちょっと奮発して購入。深さがあるのと楕円形なのがこんなに詰めやすいなんて!」「大きさも丁度いいです。食欲旺盛な女性ですが、おかずが満足に入れられるので満足しています」「コンビニの時に比べて、数段昼メシが楽しくなった。米は美味しい。最後の一粒まで美味しい」といった感想を述べています。

