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「おおきないぬと、ねこと、暮らしてみたい」…上白石萌歌、“温かな眼差し”で猫を抱く姿に「素敵」の声

「おおきないぬと、ねこと、暮らしてみたい」…上白石萌歌、“温かな眼差し”で猫を抱く姿に「素敵」の声

上白石萌歌が自身のInstagramを更新した
上白石萌歌が自身のInstagramを更新した / ※ザテレビジョン撮影

俳優の上白石萌歌が、3月16日に自身のInstagramを更新。大きな猫を両手で抱いている姿の写真を披露し、注目を浴びている。上白石萌歌は2026年2月26日~3月17日の期間で東京・明治座で、山崎豊子原作の舞台「大地の子」に江月梅(チアン・ユエメイ)役で出演している。また、2026年1月期のドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」(毎週土曜夜9:00-9:54、日本テレビ系)で仕事も恋も中途半端でなんとなく毎日を送る雑誌編集者・柴田一葉を演じている。

■「生きとし生けるものたちへの尊敬と愛」あふれる一枚

この日上白石は、「パン恋でさまざまなどうぶつの生きざまを学んでから、より一層生きとし生けるものたちへの尊敬と愛が強まりました。 いつかおおきないぬと、ねこと、暮らしてみたいわたしです」とつづり、写真を投稿。ツリー柄のカーテンを背景に、パープルのニットを着た上白石が、ふわふわの毛並みをした大きな猫をやさしく抱きかかえ、その横顔を見つめるように身を寄せる姿が、動物へのまなざしの温かさと日常のほっとする空気感を切り取ったショットを披露した。

この投稿にファンからは「かわい過ぎ」「素敵」「抱きしめらたいよね」などさまざまなコメントが寄せられている。
【写真】「おおきないぬと、ねこと、暮らしてみたい」…上白石萌歌、“温かな眼差し”で猫を抱く姿
【写真】「おおきないぬと、ねこと、暮らしてみたい」…上白石萌歌、“温かな眼差し”で猫を抱く姿 / ※上白石萌歌オフィシャルInstagram(moka____k)より

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