その季節ならではの草花や風景と一緒に撮って、子どもの今を記録して!

季節の花が背景にあると、後から見返した時に「この時期はこんなに小さかった」と子どもの今を記録できる1枚になります。
親の手と重ねることで子どもの手の大きさがわかるように撮影すると尚GOOD!
撮影手順のまとめ
①家族全員の手を撮ることでサイズ感を際立たせ、家族の絆を思い出に♡
②できることが増えたら、その手を記念にパチリ!
③F値は小さめに設定。背景をぼかして、しっかり手にフォーカスを当てて!
④その季節ならではの草花や風景と一緒に撮って、子どもの今を記録して!
ポイントのまとめ
咄嗟に素早く動く子どもは、シャッタースピードは速くして、連写で撮ると成功しやすい!子どもの手の大きさがわかるような比較対象(大人の手など)や、季節がわかるもの(花やシーズンものなど)と一緒に撮るといい思い出に♡
撮影機材
カメラ:α7 IV
レンズ:FE 28-70mm F2 GM
撮影クリエイター
子どもの撮影は、その瞬間の純真さや自然な表情を捉える素晴らしい機会です。本記事でお伝えしたテクニックを活用して、子どもたちの成長や日常をかわいく記録し、かけがえのない思い出をつくっていきましょう。
文/企画制作編集:GENIC 記事提供:ソニーマーケティング株式会社
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