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アボカド好き必見!【業務スーパー】『冷凍アボカドダイス』は解凍だけで楽しめる優れもの♪料理例とあわせて紹介!

アボカド好き必見!【業務スーパー】『冷凍アボカドダイス』は解凍だけで楽しめる優れもの♪料理例とあわせて紹介!

野菜から肉や魚、加工食品まで冷凍食材なら一通りのものが揃う業務スーパー!

そんな冷凍商品の中に「フルーツ」があるのはご存知でしょうか。

ブルーベリーやイチゴ、冷凍みかんやマンゴーなどレパートリーも充実しています!

冷凍フルーツの並びにはアボカドもありますが、アボカドもフルーツの一つなのです!

今回は冷凍フルーツの中から『冷凍アボカドダイス』を紹介していきます!

業務スーパーの冷凍アボカドは500gも入って646円(税込)♪

フルーツというと甘酸っぱいものが多いので、甘みのないアボカドがなぜフルーツ?と思う人も多いと思います。

アボカドは植物学上はベリー類に属し、文部科学省の日本食品標準成分表でも果実類として扱われているそうで、果物になるそうです!

「森のバター」と呼ばれるほど栄養価が高いので、積極的に採り入れたい食材ですね♪

原産国は南アメリカの西部に位置するペルー共和国です!

ダイスカットされたものが、どっさり500gも入って646円(税込)です!

個体差にもよりますがスーパーで販売されている一般的なアボカドの大きさの場合、1個の価格は150~200円弱くらいで、容量は(可食部のみで)大体120~150g程度。

業務スーパーの『冷凍アボカドダイス』は100gあたり約130円(税込)ほどになります。

値段的にはすごくお得!というわけではないですが、皮むきやカットの手間いらずで、果肉が手に付いて洗い流すこともないというのはかなり魅力的です♪

賞味期限も未開封で2年近くあります!

アボカドは傷みやすい食材なので、冷凍庫で長く保存できるのは便利ですね♪

カット状のアボカドのサイズを測ってみました!肉厚な部分で約2cmのサイズです。

カットサイズの部位によって大小の差は多少ありますが、大体同じくらいの粒の印象です。

計量もしてみました。100gで32粒ほどありました!

1袋で500gもあるので、アボカドをたくさん食べたい人にはもってこいの商品ですね!

また、調理するときは事前に自然解凍した状態で使用してください!

ちなみに解凍したアボカドをそのまま1つ食べてみると、ほんのりレモンのような爽やかな酸味を感じました。

青臭さはなく、柔らかさもほどよくアボカドの風味もしっかりあるので、言われなければ冷凍とは分からないと思いました!

業務スーパーの『冷凍アボカドダイス』を使った料理

えびとゆで卵の「アボカドサラダ」

ダイス状のアボカドなら、まずはサラダ!

2人分で作ってみました。

解凍したアボカド150gに、茹でたエビとカットしたゆで卵を合わせます

塩・コショウ・砂糖少々、マヨネーズなどを好みの量を入れてよく混ぜ合わせます。

簡単に「アボカドサラダ」の完成です!

アボカド150gを使いましたが、結構なボリュームが出て3人前くらいの量になりました。

エビとアボカド、マヨネーズの相性はバッチリなので味はもちろんおいしいです!

アボカドとエビは食べ応えがあるので、サラダというよりもおかずになります♪

ごま油が香る「アボカドマグロ」

アボカドがあったら必ず作るのが「アボカドマグロ」。

一口サイズに切ったマグロと解凍したアボカドを、わさび醤油とごま油を入れて混ぜるだけ!

海苔をちらせば出来上がりです!

香ばしいごま油が食材を一つにまとめてくれて、アボカドやマグロのねっとりとした味わいがやみつきになります♪

アボカドは和テイストにも合うので、料理に幅広く使えますよ♪

レトルトで簡単!「アボカドの焼きカレー」

最後はご飯ものにしました。

レトルトカレーを使った「アボカドの焼きカレー」です!

ご飯の上にレトルトカレーかけたらアボカドとチーズをのせます!

一度レンジに入れてチーズを溶かします!

レンジから出したら、追いアボカドをのせてマヨネーズを適量かけます。

魚焼きグリルで焼き目を付ければ完成です!

アボカドが入ることでマイルドな味わいになりますよ!

普段ならアボカドに火を使うのはなんとなくもったいなくてできませんでしたが、たっぷりある『冷凍アボカドダイス』だからこそチャレンジできました♪

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