床に落ちていた銀色の「何か」。よく見たら……。想像と違った“まさかの正体”がX(Twitter)で話題です。投稿は69万回以上表示され、2万7000件を超える“いいね”を獲得しています(記事執筆時点)。
糸通し器だと思ったら
Xユーザーの「竹(清純)」さん(@naporitan1947)が裁縫をしていたときのこと。床に銀色の何かが落ちていると気付きました。縫いものをしていたということもあり、針の穴に糸を通すための「糸通し器」かと思ったのですが、よく見てみると……?
まさかのレーニン?
それは、ロシア革命を指導し、ソビエト連邦の建国者となった革命家「ウラジーミル・レーニン」を型取ったアイテムだったのです。形状からして何らかの装飾品のパーツのようにも見えますが、それにしてもなぜ……?
竹さんが思わず「……そんなことある?」といきさつをXに投稿すると、「なぜこんなとこにw」「怖いわ」「レーニン勲章……?」などと反響を呼ぶこととなりました。
画像提供:竹(清純)さん(@naporitan1947)

