■障害物コースに挑む「VS PARKOUR(ブイエス パルクール)」
走る・跳ぶ・避けるといった「パルクール」の動作を駆使しながら、コース上に次々と現れる障害物を突破していくアクティビティ。

パパといっしょに挑戦してみると、跳んだつもり・避けたつもりがかみ合わず、見事なまでのドタバタ展開に。
そんな中、身軽さとゲームの吸収力を発揮した息子が、あっという間に操作のコツを覚えてサクッと勝利していました。
■動くゴールにシュートを決めろ!「VS BASKETBALL(ブイエス バスケットボール)」
スクリーンに表示されるバスケットのゴールを狙って、制限時間内にできるだけ多くのフリースローでポイントを上げます。

途中からゴールが上下左右に動いて難易度が上がるのですが、その分シュートが決まったときの爽快感はバツグン。息子は夢中になって「もう1回!」と何度も挑戦していました。
一方で、運動不足の大人は少し注意が必要。筆者は息子に負けまいと張り切りすぎて、翌日は肩がしっかり悲鳴を上げていました(笑)。
