春になると、いつもの食卓にも少し季節感を取り入れたくなるもの。
春野菜を使った料理や、軽やかな色合いのスイーツなど、テーブルに並ぶ料理もどこか明るい雰囲気になりますよね。
そんな春の食卓にぴったりなのが、studio m’(スタジオエム)の「ラペプレート」。
料理家・松本ゆうみ(ゆーママ)さんもお気に入りとして紹介している、たんぽぽ柄のやさしいデザインのプレートです。
盛るだけで料理がぐっとおしゃれに見えるので、忙しい日のワンプレートごはんにもぴったり。
春らしい食卓を気軽に楽しめる器として人気を集めています。


春の空気を感じる、たんぽぽのデザイン
ラペプレートの魅力は、何といってもそのデザイン。
モチーフになっているのは、「幸福」という花言葉をもつたんぽぽ。
鉛筆スケッチのようなやさしいタッチで描かれたたんぽぽが、春の軽やかな空気感を表現しています。
青の濃淡で描かれた繊細な絵柄は、かわいらしさの中にも落ち着きがあり、大人の食卓にも自然になじむデザイン。
さらにこの絵柄は、銅版転写という技法で作られており、和紙に印刷した絵柄を一枚ずつ手作業で貼り付けて仕上げられているそう。
手仕事ならではの、にじみやかすれの味わいも魅力です。

用途に合わせて選べる2サイズ
ラペプレートは、200サイズと250サイズの2種類があります。
用途に合わせて使い分けるのもおすすめです。
ラペ 200プレート(約20cm)
ケーキやパン、サラダなどを盛り付けるのにちょうどいいサイズ。
朝食プレートやデザート皿としても使いやすく、毎日の食卓で活躍してくれます。

「ラペ 200プレート(約20cm)」をチェック
ラペ 250プレート(約25cm)
ワンプレートごはんやパスタ、メイン料理を盛り付けるのにぴったりのサイズ。
サラダやおかずを一緒に盛り付ければ、カフェのようなプレートごはんが楽しめます。

「ラペ 250プレート(約25cm)」をチェック

