山善の大型モデルにも!サイズ豊富で愛用機にぴったりハマる

ダイソーのこのシリーズは、サイズ展開が豊富なのも魅力です。筆者が使用しているのは「縦横16cm×高さ4cm」のタイプ。
山善の4.5Lという大きめサイズのエアフライヤーにもちょうど良く収まりました。形やサイズが豊富で手持ちの機種に合わせて選べるのが嬉しいポイントです。
食材がくっつきにくい仕様なので、焼き魚や揚げ物の温め直しもストレスなく行えます。レンジ、オーブン、蒸し器にも使えて、1袋持っておくと何かと便利です。
知らないと危険?正しく使って「爆速調理」を楽しもう

とても便利なアイテムですが、食材をのせずに紙だけを敷いて予熱してしまうと、熱風で紙が舞い上がり、熱源に触れて焦げたり発火することも…。必ず「食材をのせて重しがある状態」で使用するのが鉄則です。
このルールさえ守れば、エアフライヤーが「最強の調理家電」に生まれ変わります。片付けのハードルが下がったことで、冷凍食品の調理からお惣菜の温め直しまで、我が家ではこのペーパーのおかげでエアフライヤーが再び一軍家電に返り咲きました!
ダイソーの「エアフライヤー用紙(角型、16cm×16cm、20枚)」は、調理家電の「面倒くさい」を「楽しい」に変えてくれる魔法のアイテムでした。後片付けを理由にエアフライヤーを敬遠していた方は、ぜひ一度試してみてくださいね!
※記事内の商品情報は筆者購入時点(2026年3月)です。店舗により在庫切れ、取り扱っていない場合があります。

