
俳優の高橋文哉が3月22日に自身のInstagramを更新。映画「SAKAMOTO DAYS」完成披露舞台挨拶での衣装姿の写真を披露し、反響を呼んでいる。
■アニメーションから映画まで俳優の活動の幅を広げる高橋
高橋は、1月30日に公開されたアニメーション映画「クスノキの番人」で主演声優を務める。また、2025年3月期のNHK朝の連続ドラマ「あんぱん」(NHK総合)では嵩(北村匠海)の同級生・辛島健太郎役を好演した。また実写映画「SAKAMOTO DAYS」では坂本の相棒・朝倉シンを務める。
さらに、2026年夏公開の映画「ブルーロック」では主人公を務めるなど、俳優として活動の幅を広げている。
■「衣装とってもお似合いです」ファン称賛のショット
この日、高橋は「映画『SAKAMOTO DAYS』 完成披露舞台挨拶ありがとうございました! この作品が、やっと皆さんに届くと思うとドキドキとワクワクが止まりません。 アクションあり、コメディあり、ほんわか日常あり! そんな、色んな顔をもった映画です。 是非、劇場でご覧下さい」とつづり、写真を投稿。白い背景の前で、グレーのピンストライプノーカラージャケットに白シャツとボルドーのネクタイを合わせた高橋が、両手を腰に当てて斜め上に視線を流す姿が。
この投稿にファンからは「ビジュアル完璧でおしゃれで」「衣装とってもお似合いです」「文哉くんのビジュが超かっこよすぎるのとおめめがきゅるきゅるしてるのがかわいすぎて最高すぎます」などさまざまなコメントが寄せられている。


