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麻布台ヒルズ:「ミニマル」和素材×チョコレートの新ジャンルで奥行きある味わいを実現したアフタヌーンティー、4月4日より展開

麻布台ヒルズ:「ミニマル」和素材×チョコレートの新ジャンルで奥行きある味わいを実現したアフタヌーンティー、4月4日より展開

 スペシャルティチョコレート専門店 「ミニマル(Minimal – Bean to Bar Chocolate – )」は4月4日~6月30日、麻布台ヒルズ店にて、「Minimal チョコレートアフタヌーンティー vol.10」を展開する。予約受付中。価格は税込み7,900円。

【関連写真】「Minimal チョコレートアフタヌーンティー vol.10」他イメージ4枚

 同ブランドでは、カカオをはじめ、日本の和素材にも徹底的に向き合ってきた。これを生かし、今回は「和×チョコレート」をテーマに設定。抹茶や甘納豆などそれぞれに合わせたカカオを厳選し、「チョコレート×和素材」の新ジャンルで奥行きのある味わいへと昇華させる。

 スペシャルプレートには、「手包みフルーツ大福」を用意。カカオを使用した3種のあんこや、ほうじ茶チョコレートアイス、季節のフルーツを自由に組み合わせられる体験型スイーツだ。

 3種のあんこは、カカオ由来のナッツのような風味を持つチョコレートに粒あんを合わせた「チョコレートあん(NUTTY)」、すっきりとした甘みの白あんがカカオ由来のフルーティーな風味のチョコレートを引き立てる「チョコレートあん(FRUITY)」、カカオの果肉に白あんを合わせて再加熱することで、それぞれの味わいが濃縮した「カカオパルプあん」をラインアップした。

 ティースタンドには、抹茶とホワイトチョコレートのガナッシュモンテの上に、4月は桜あん、5~6月はバラあんを絞る「モンブラン」や、優しい甘みとなめらかな口溶けのガーナ産カカオのチョコレートに、粒あんを合わせた「チョコレート最中」が並ぶ。

 他にも、抹茶の豊かな香りやオレンジの爽やかな酸味、ホワイトチョコレートのまろやかな甘みが三位一体となった「抹茶のムースケーキ」や、和歌山県産甘夏ミカンをまるごと使用した「甘夏の生ガトーショコラ」、バターが香るクランブルをアクセントに、5種の甘納豆とチョコレートを味わう「ガトーショコラ ソフト -5種の甘納豆-」など、スイーツ6種が堪能できる。

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