編集部が体験レポ!「MAISON8(garden)」のいちごアフタヌーンティー
名古屋の中心地の広々空間で優雅なティータイム

名古屋駅から地下道で直結し、駅周辺のランドマークとして愛されるルーセントタワーの別棟1階に店を構える「MAISON8(garden)」。四季折々の食材をふんだんに使った「カジュアルバスク」をコンセプトに、知多半島の海産物やフルーツをはじめとする、東海地方の海の幸、山の幸をバスク流に表現した料理がいただけます。
吹き抜けを有した店内は天井が高く、ガラス張りの一面もあるため陽の光が差し込み、開放的。窓の外には昼は澄み渡る青空が楽しめます。席と席の間隔もゆとりがあるから、ゆったりと過ごせそう。旬の食材のアフタヌーンティーも人気で、デザートだけでなく、バスク伝統のピンチョスをセイボリーに取り入れているのが特徴的です。今回はそんな一味違ったアフタヌーンティーを編集部がレポートします。

