
ABEMAは、4月11日(土)より30時間ノンストップで生放送する開局10周年記念特別番組『30時間限界突破フェス』において、グランドフィナーレ企画として『最強バズりソング歌謡祭』の開催を決定した。
■時代や世代を超えて“バズ”を生み出してきた楽曲やアーティストが一堂に会する
『最強バズりソング歌謡祭』は、30時間生放送の締めくくりとして開催する企画で、時代や世代を超えて“バズ”を生み出してきた楽曲、そしてこれから“バズ”を巻き起こす次世代アーティストが一堂に会し、一夜限りのスペシャルパフォーマンスを披露する。
SNSやストリーミングで話題となったヒットソングから、次のトレンドを担う新鋭アーティストまで、各世代の音楽シーンを象徴する楽曲が集結。30時間の熱狂のラストを飾るにふさわしい、“世代を超えたバズの祭典”となる。
第一弾出演アーティストとして、「わたしの一番かわいいところ」がTikTokを中心に爆発的なヒットを記録したFRUITS ZIPPERをはじめ、代表曲「『ひとりで生きられそう』って それってねえ、褒めているの」がミュージックビデオ再生回数1000万回を突破し、最新曲「盛れ!ミ・アモーレ」もSNS総再生回数約4億5000万回を記録するなど、確かな歌唱力とライブパフォーマンスで人気を集めるJuice=Juice、さらに、TikTok総再生数12億回超の「織姫とBABY」を筆頭に、「グッドな音楽を」や「日常革命」など、Z世代を中心に爆発的ヒットを継続的に記録し、今年6月には横浜アリーナでのワンマンライブも控える、名古屋発の4ピースバンド・ねぐせ。の出演が決定した。
さらに、今注目の新人アーティストとして、全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBYの出演も決定。BTSやTOMORROW X TOGETHERら、多くのグローバルスターの新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)氏がプロデュースする第一弾アーティストであるVIBYはデビュー曲をメディア初パフォーマンスとなる。
また、本企画の開催にあたり、『最強バズりソング歌謡祭』の観覧募集も開始されている。

