【完結マンガ】
子どもの成長とともに訪れる”反抗期”。何を言っても素直に聞いてくれなかったり、ちょっとしたことで言い合いになったりすることもありますよね。家事や仕事に追われる中で、ついイライラしてしまうこともあるのではないでしょうか。
今回は、男の子2人を育てる漫画家・イラストレーター はる華さんの、「子どもが反抗期になってやめたこと6選」をご紹介します!
子どもの反抗期、ママが思い切ってやめたことは?










子どもの反抗期は、親にとっても大きな試練のひとつ。一生懸命「お母さん業」をしているのにうまくいかないと、「私の頑張りって何なんだろう……」と感じてしまうこともありますよね。
今回のエピソードのように、少し肩の力を抜いて「やめてみる」ことも、ひとつの選択肢かもしれません。親が無理をしすぎないことで気持ちに余裕が生まれ、子どもにとっても当たり前のありがたさに気づくきっかけになりそうです。
親も子どもも、共に歩みながら成長していきます。ときに頑張りすぎず、自分をいたわりながら過ごしていきたいですね。

