<ドラマアカデミー賞 中間発表>「リブート」が4部門で現在1位 主演女優部門は「ばけばけ」高石あかりがトップに

<ドラマアカデミー賞 中間発表>「リブート」が4部門で現在1位 主演女優部門は「ばけばけ」高石あかりがトップに

第127回ドラマアカデミー賞の投票を受け付け中
第127回ドラマアカデミー賞の投票を受け付け中

ザテレビジョンでは「第127回ドラマアカデミー賞」の投票を受け付け中。2026年1~3月放送の国内連続ドラマのナンバー1を決定する本企画。中間発表として、3月24日から3月26日までのWEB投票結果(作品賞、主演男優賞、主演女優賞、助演男優賞、助演男優賞の5部門)を公開する。

■「第127回ドラマアカデミー賞」中間結果

作品部門の現在トップは、3月29日(日)に最終回を迎える鈴木亮平主演の日曜劇場「リブート」(TBS系)。作品賞のみならず、ノミネートのない主演女優賞以外の4部門で首位に立ち、人気の高さを示している。

作品賞の2位は、伊野尾慧と松本穂香がW主演を務めた「50分間の恋人」(テレビ朝日系)。3位には中島歩&草川拓弥主演のドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」(テレ東系ほか)が着けている。

主演男優部門は、1位「リブート」鈴木亮平、2位「50分間の恋人」伊野尾慧、3位「俺たちバッドバーバーズ」草川拓弥と、上位は作品部門と同じ順位になった。

主演女優部門は、3月27日に最終回を迎えた連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)の高石あかりが現在トップ。2位「未来のムスコ」(TBS系)の志田未来、3位「50分間の恋人」の松本穂香が背中を追う。

助演男優部門の現在1位は「リブート」の永瀬廉。2位に「夫に間違いありません」(フジテレビ系)の中村海人、3位に「ばけばけ」の吉沢亮。4位以下も僅差で今後の順位変動もあり得そうだ。

助演女優部門は、 「リブート」戸田恵梨香が現在1位。「50分間の恋人」の木村多江が2位、「ばけばけ」の北川景子が3位に入った。

WEB投票は、4月7日(火)夜11時59分までドラマアカデミー賞特設サイトで受け付けている。

※高石あかりの高は正しくは「はしごだか」

■「第127回ドラマアカデミー賞」作品賞・中間結果

1位「リブート」(TBS系)

2位「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

3位ドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」(テレ東系ほか)

■「第127回ドラマアカデミー賞」主演男優賞・中間結果

1位 鈴木亮平「リブート」(TBS系)

2位 伊野尾慧「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

3位 草川拓弥 ドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」(テレ東系ほか)

■「第127回ドラマアカデミー賞」主演女優賞・中間結果

1位 高石あかり 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)

2位 志田未来「未来のムスコ」(TBS系)

3位 松本穂香「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

■「第127回ドラマアカデミー賞」助演男優賞・中間結果

1位 永瀬廉「リブート」(TBS系)

2位 中村海人「夫に間違いありません」(フジテレビ系)

3位 吉沢亮 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)

■「第127回ドラマアカデミー賞」助演女優賞・中間結果

1位 戸田恵梨香「リブート」(TBS系)

2位 木村多江「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

3位 北川景子 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)

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