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ドイツで売られていたお米→よく見ると……「すごーく惜しい」 “まさかの漢字”に「これは斬新」「手書きなのかな?」

ドイツで売られていたお米→よく見ると……「すごーく惜しい」 “まさかの漢字”に「これは斬新」「手書きなのかな?」

 ドイツで売られていたお米のパッケージが、Threadsで話題です。投稿は、記事執筆時点で10万回以上表示され、SNSで注目を集めています。

ドイツで米を発見

 話題の画像を投稿したのは、ドイツで生活しているスパイディ(@spidy_the_browntabby)さん。こちらのアカウントでは、かぎ針編みで作った素晴らしい作品や、猫ちゃんのかわいい瞬間などを発信しています。

 今回投稿されたのは、ドイツで売られていたお米の写真です。お米のパッケージには、緑色の鳥居が描かれており、どことなく日本らしい雰囲気が感じられます。このお米を見つけたスパイディさんは、「すごーく惜しいから見て欲しい」とコメントしました。一体何か惜しい箇所があったのでしょうか?

近づいて見てみると……

 実際にパッケージを見てみると、刀を腰に差した侍を中心に、その後ろにはお城や町の人々の様子も描かれており、かなり日本を意識したデザインになっています。まさに外国の人がイメージする「日本」という雰囲気です。

 さらにパッケージの上には「Shinode」、その下には「寿司」と大きく書かれていました。

配信元: ねとらぼ

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