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東京駅で売っていた「赤福のどら焼き」→開けたら…… 「これは知らなかった」予想以上の中身に「もっと有名になってもいい」

東京駅で売っていた「赤福のどら焼き」→開けたら…… 「これは知らなかった」予想以上の中身に「もっと有名になってもいい」

 インターネット上で注目を集めたグルメなどにクローズアップする「ねとらぼ食レポ」。今回は、JR東京駅で期間限定で販売されている「赤福のどら焼き」を紹介します。

4月7日まで「赤福餅」以外も販売中

 JR東京駅の東京ギフトパレット内「WEEKLY PALETTE」では、4月7日まで三重県・伊勢名物の和菓子店「赤福」による催事販売が実施されています。催事では定番の「赤福餅」の他、同社の和洋菓子ブランド「五十鈴茶屋」の商品も販売されます。

 東京駅で「赤福」が買えることもあり、SNS上ではすでに話題沸騰のこの催事。ねとらぼ編集部員も催事に足を運び、白いパッケージの餅「白餅黑餅」(8個入り、1100円)と出会いました。

中に餅が入った「餅どらやき」

 今回取り上げるのは、この催事で見つけた別の商品。「五十鈴茶屋」から販売されている「餅どらやき」(350円)です。

 その名の通り、餅が中に入っているどら焼きで、こしあんのなめらかな食感とやわらかい餅が絶妙にマッチしています。どら焼きの皮自体もずっしりしており、さらに餅が入っているため、とても満足感があります。もはや「赤福どら焼き」と言ってもいいかもしれません。

配信元: ねとらぼ

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