無印良品で買ったバインダーを開くと……。思い出がぎっしりと詰まった“驚きの使い方”が、X(Twitter)で約1万7000件の“いいね”を獲得し、110万回以上表示されるほど話題になっています。
旅先や展示会で集めたアイテム
投稿者は、Xユーザーの「しいな」(@c_natoi_travel)さん。話題になっているのは、無印良品が販売している「ポケットが選べるコレクションバインダー」の意外な使い方を紹介する投稿です。
同バインダーはカードサイズやポストカードサイズ、A4クリアホルダーサイズなど、対応するリフィルの種類が豊富で、自分好みにカスタマイズできます。さまざまなアイテムをひとつに集約できる便利なバインダーなのですが、しいなさんは12ポケットのリフィルをセットして、少し変わった使い方をしています。
思い出の品がずらり
バイダーの中に収められていたのは、大量のちいさなキーホルダー! 旅先で買ったご当地キーホルダーから美術展で販売していたオリジナルキーホルダーなど、個性豊かなキーホルダーがずらりと並んでいます。
引き出しやケースに収納するよりも、こうしてバインダーに収めておけば、アルバムを見るような感覚で、いつでも気軽にコレクションを楽しめますね。

