
みなさんこんにちは。HugMugフレンズのヒトミです。
恐竜が大好きな3歳の息子がおりまして。
「きょうりゅうのほねがみたいの!」という希望で上野の国立科学博物館へ行ってきました!
子ども向けの探検プログラム「かはくたんけん隊」
入り口すぐのインフォメーションで購入!

ワークシートと探検バッグを使用して館内を巡る体験型プログラム「かはくたんけん隊」
4-5歳向けの「やさしい」と5-6歳向けの「ちょうせん」を購入!(探検バッグ付410円)
気分は探検隊!

カードを見ながら館内をまわり、ヒントを頼りに展示を探していくゲームのような仕組み。
これが想像以上に楽しくて、娘はすっかり探検隊員!
「ここにあるんじゃない?」
「次は何見つける?」
と、夢中で館内を歩き回っていました。
やっぱり圧巻なのが恐竜の骨格標本!

目の前にすると、その大きさと迫力にびっくり。
息子はぬいぐるみの恐竜を握りしめながら真剣な顔で見上げていて、終始大興奮。
その姿がなんともかわいい。

恐竜の卵の化石を見る体験も

本や図鑑で見るのとは違って、実際のものを目の前にすると子どもたちの目が一気にキラキラ。触ったり持ったり、表面を覗いたり。
こういう体験ってやっぱり記憶に残るんだろうなと思います。
恐竜図鑑を持ちながら回るのがおすすめ!

私と息子は毎日寝る前に恐竜図鑑を開いて名前を呪文のように唱えています。
その中でもいつも「ただのカメじゃーん」と言いながら見ていた【アーケロン】
実物の大きさに2人で大興奮!ただのカメじゃなかったーーー!!!

図鑑と見比べながら歩くと楽しさ倍増です!
